飯代は節約してその分ヘルスで豪遊

ヘルス店でマッサージをしてもらい快感まで導いてもらった

前にメンズエステに行って施術を受けている時に、思わず女の子にペニスまで気持ちになってしまいました。しかしそのお店は普通のところだったので、ペニスまでは触ってもらえずに終わったのです。正直なんだか物足りない気持ちで帰ってきてしまいました。そこで今回はエステのようなマッサージもしてくれる、ヘルス店を利用する事にしました。ホテルに女の子を呼ぶ事にし、直接ヘルス店に電話をして来てもらう事にしたのです。少し待ちながらTVを見ていると、女の子が来てくれました。女の子はまずベットが汚れないように配慮をしながら準備をし、そこに僕を寝かせてくれました。マッサージから始めてリンパを流し、プロの手付で揉み解してくれたのです。そして段々にペニスに手が近づき、僕の睾丸部分までしっかりと触ってくれました。途中で言葉責めをしてきたり、上目遣いにいやらしい表情で見られてしまって感じてしまったのです。もう最後は興奮し、精子を飛ばしてしまいました。

ヘルスでの女の子の選び方

僕の風俗遊びの定番は、箱型ヘルスに行くことです。店舗型に行くことの一番のメリットは、プレイ料金以外にホテル代という費用がかからないことです。何度も遊ぶとなると、ホテルを安いところにしたとしても、それなりに経費が積み重なってしまいます。それならホテル代を節約してプレイ料金に使った方が、その分、余計に楽しめると思ってしまうのです。行く前に一通り店をチェックすることはするものの、どんな子を選ぶかは行ってからのフィーリングに任せています。店に行ってからその場の雰囲気で、今日はかわいい系の子にしよう、とか、今日はスレンダーな美女系にしよう、とかいった自分の感覚を大事にするわけです。そうすると、たいていしっくりきます。以前はものすごく勢い込んで、何日も前からこういう子にしよう、とか思っていたのですが、その日に思い描いていた子がいないとがっかりする自分に気づいたのです。今はヘルスに行ってから、自分の気持ちに正直になって女の子を選んで、ほとんど良い気持ちにさせてもらえています。

思いがけない嬢との出会いがあったヘルス

風俗遊びが好きで、いろいろなタイプの風俗を経験してきた僕ですが、思い返してみて一番興奮したのが、箱型ヘルスでのことです。その日は特に下調べをすることなく店に行き、当日出勤の子の中から可愛い子を選んだのですが、その子が部屋に入って来るなり、あれ、というのです。よくよく見ると高校の時の同級生だったのですが、そのころとはずいぶん雰囲気が変わっていました。箱型ヘルスなら知っている人に出会わないだろうと思って風俗嬢をやり始めたんだけど、とうとう知っている人に会ってしまった、と苦笑いしていました。こっちもどうしようか迷ったものの、あまりにも可愛くなっていたので思わず興奮してしまいました。なんだか片思いの相手と再会したような気分になって思わず抱き寄せると、彼女の方も強くしがみついてきて、いつもと全然違う気持ち、なんて言われて興奮はMAXです。お互いに感じまくってしまい、あれほどいい気持ちになったのはいまだかつてありません。